犬用車椅子の開発の経緯
高齢や病気で足が不自由になった犬にも、
散歩を楽しませてあげたい
自らも愛犬と生活している弊社代表が、数年前にテレビで車椅子を装着した犬の散歩風景の映像を見ました。車椅子装着中は座ることができないので、心なしか犬が歩き疲れているような印象を受けました。
「車椅子の犬もお座りや楽な姿勢ができれば、もっと散歩が楽しくなるのでは」との思いから、開発に着手。
3年間の試行錯誤の後、
犬の姿勢を検知するセンサー内蔵犬の姿勢に応じて車椅子が変形材質の軽量化
に成功しました。
2023年 特許取得済み
×